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Dropbox にファイルを置くと自動で色々な処理を実行してくれる Dropbox Automator

Dropbox Automatorあけましておめでとうございます。新年初エントリーですが、TechCrunch 等で取り上げられていた、「Dropbox Automator」 を試してみたので紹介。

Dropbox Automator は、Dropbox の指定したフォルダにファイルがアップロードされたときに、あらかじめ指定しておいた各種処理を自動的に実行できるサービス。例えば、画像をアップしたら自動的に Flickr にアップしてくれたり、文書ファイルをアップしたら、自動的に PDF に変換しておいてもらうといったことが可能になります。

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Google+ 「ページ」 が公開。ページの作り方と注意点

Google+ ページすでに色々なところで書かれてるので完全に乗り遅れた感はありますが、Google+ に追加された 「ページ」 機能で早速、会社とこの Blog のページを作ってみましたよ。

ということで、Google+ ページの作り方と、その時にやっておいた方がいい設定について簡単に解説してみます。

実際に作ったページは下記。

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Tumblr から EPUB を生成する Puble

Puble無料ブログサービス 「Seesaaブログ」 などを運営する シーサーが、Tumblr のコンテンツを EPUB ファイルに変換するサービス 「puble(パブル)」 を公開したので早速使ってみました。

Tumblr から EPUB 形式のファイルを生成するサービスとしては、1年くらい前に ssig33 氏が公開した 「Tumblr 2 ePub」 があり、一部では話題になりましたが、puble もこれと同様、アカウントを指定してあげると、そのアカウントの投稿を自動取得し、そこから選択したもの最大 50件を EPUB 形式で書き出してくれるもの。

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Google +1 が日本でも正式に提供開始

Google +1Google が今年の初旬から提供開始している Google +1 が日本の検索結果にも表示されるようになったそうです。Google Japan のオフィシャル Blog で発表されました。

「Google +1」 ボタンは、簡単に言えば、Facebook の 「Like!(いいね!)」 ボタンの検索エンジン版といえるもので、Google +1 が面白いのはそれが他の人の検索行動に影響を与えるという点。Google +1 が検索結果の表示順位に影響を与える将来的な可能性も示唆されていたりもしますし、今後どういう風に活用されるのか気になる方も多いと思います。ちなみに、Google +1 ボタン自体はこちらのページから設置用ソースコードを取得できますよ。

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TypeKit で広がる Web デザインの可能性

TypeKit今年の 5月頃に発表されて、@font-face 時代の幕開けだぜと期待をふくらませていた Web サービス、「TypeKit」 が正式に公開され、誰でも使用できるようになりました。

Typekit is live : The Typekit Blog

TypeKit は、権利問題をクリアした多くのフォント一覧から自分の好きなフォントを選んで、簡単なソースコードを Web ページに埋め込むだけで @font-face によるフォントの指定が行えるようになるサービス。

今までフォントの関係から画像で処理していた部分をテキストデータとして処理しつつある程度自由にフォントを選べるので、デザイナーにとっては表現の幅が広がるのではないでしょうか?

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Mozilla Firefox Add-on Collector

Mozilla Firefox Add-on CollectorFirefox のアドオンを紹介するサイト 「Firefox Add-ons」 がリニューアルされましたね。

Mozilla Add-ons Blog でも触れられていますが、今回のリニューアルの目玉は 「コレクション」 の追加です。ユーザーが関連するアドオンをまとめて紹介、アドオンコレクターというアドオンを使用することで、公開されているコレクションからアドオンを一括インストールすることができるようになっています。

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くるくるウィジェット使ってみた

Amazon から 「くるくるウィジェット」 という新しいアソシエイト向けウィジェットが提供開始されたとのメールが来たので早速試してみました。

Amazon を普段使っている人なら見たことのあると思いますが、トップページで商品がくるくる回りながら表示されているあれです。そこに自分の好きな商品を登録して表示させることができるというわけです。

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